無人化施工ロボットで安全を

ガデリウスジャパン

トンネルの奥の施工や土木工事、ビル内などの狭小スペースでの解体などの作業は、危険を伴うものです。崩落の危険などがあるだけではなく、視界が悪く、また排気ガスなどにより労働環境も悪化しやすくなります。そういった問題を解決できるのが、オペレーターが遠隔操作できる無人化施工ロボットです。

ガデリウスでは、建築現場・土木工事現場の効率化・安全性を高める無人化施工ロボットの導入を提案しています。無人化施工ロボットはスウェーデンのブロック社製のもので、きわめて信頼性の高い高性能なものです。狭小スペースでも小回りが利くボディで、遠隔操作のためオペレーターの視界と安全性を確保しやすい利点があります。最大100m離れた場所からの操作も可能で、人が入りづらいスペースでの作業も可能です。電動式のため、排気ガスも気になりません。

また、ブロック社の無人化施工ロボットは、使用用途の違うアタッチメントが複数付属しており、オペレーター1人でも簡単に交換可能ですので、現場の効率化・人員削減にも最適ですよ。

現場の効率化・安全性向上に役立つ高性能な無人化施工ロボットの導入なら、ガデリウスに相談しましょう。